2018.02.272018.10.10

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【ポイントを賢く貯めよう!】高還元率クレジットカードランキング

【ポイントを賢く貯めよう!】高還元率クレジットカードランキング

「できるだけおトクに使いたい」と考えている人も多いでしょう。

今回は、還元率の高さを基準に比較したおすすめのクレジットカードを紹介します。

おトクなクレジットカードを選ぶことで、年間数万円も得することも可能です。

自分にぴったりのクレジットカードを選んで、おトクで快適なクレジットカードライフを送りましょう。

ポイント還元率の高く無料で使えるクレジットクレジットカード人気ランキング2018

まずは、基本の還元率を比較してクレジットカードランキングを作成しました。

第1位.P-one Wiz

還元率は1.5%。
年会費無料のクレジットカードの中では、還元率が最も高く、おすすめです。

メリット

・還元率が1番高い
・1%は請求金額から自動的に割り引かれている

デメリット

・初期設定では、リボ払いになっている

POINTこんな人におすすめ
年会費が無料で1番おトクに使いたい人におすすめです。還元率の1.5%の内訳として、1%は請求額から自動的に割引され、0.5%はポイント還元になります。

ただし、申し込み時には、リボ払いの設定になるので、注意してください。

リボ払いが嫌な人はクレジットカードが届いてから設定を変更しましょう。

対応ブランド VISA、MasterCard、JCB
年会費 無料
還元率 1.50%
ポイントの交換先 Tポイント、dポイント、Gポイント、JALマイル

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第2位.レックスカード

還元率は1.25%。
その上、海外旅行傷害保険も付いています。

券面には、ホログラムがあり、サポートセンターも24時間365日対応しているので紛失・盗難のときも安心です。

メリット

・基本の還元率が1.25%と高い
・JACCSモール、Amazon、楽天市場で買い物すると還元率がプラス1.75%
・盗難保険、国内・海外旅行損害保険が付帯されている

デメリット

・ゴールドカードがない

POINTこんな人におすすめ
おトクに使えて、海外旅行によく人におすすめです。
年会費無料で盗難保険、国内・海外旅行損害保険が自動付帯しているのがメリット。
おトクに使えて、保険もしっかりしている優秀なクレジットカードです。
対応ブランド VISA
年会費 無料
還元率 1.25%
ポイントの交換先 dポイント、楽天ポイント、ANAマイル

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第3位.リクルートカード

還元率は1.2%。
リクルートが運営するサイトを利用すれば、還元率がさらにアップします。

メリット

・リクルート系のサービスを利用すると、さらにおトク

デメリット

・ポイントの交換先が少ない

POINTこんな人におすすめ
じゃらん、HOT PEPPER グルメなどリクルート系のサービスをよく利用する人におすすめめです。ポイントはPontaポイントで貯まり、ローソン、AOKI、ゲオなどで使用可能です。
対応ブランド VISA、JCB
年会費 無料
還元率 1.20%
ポイントの交換先 dポイント、JALマイル

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第4位.楽天カード

還元率は1.0%。
楽天市場で買い物するとポイント4倍になります。

メリット

・キャンペーンが多い

デメリット

・広告メールが多い
・サポートセンターの電話がつながりにくい

POINTこんな人におすすめ
楽天が運営しているサービスを利用する人におすすめです。
常にキャンペーンが開催されているため、おトクに使える機会が多くなります。
対応ブランド VISA、JCB
年会費 無料
還元率 1.00%~4.00%
ポイントの交換先 楽天ポイント、ANAマイル

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第5位.Yahoo! JAPANカード

還元率は1.0%。
Yahoo!ショッピングやLOHACOで買い物すると、ポイントが3倍になります。

メリット

・Tポイントカードとしても使える

デメリット

・キャンペーンが少ない

POINTこんな人におすすめ
Yahoo!ショッピング、LOHACO、Tポイント加入店でよく買い物する人におすすめです。
ポイントアップのキャンペーンが少ないのがデメリット。
対応ブランド VISA、JCB
年会費 無料
還元率 1.00%~3.00%
ポイントの交換先 Gポイント、ANAマイル


おトクに使えるゴールドカードランキング

おトクに使えるのは、年会費無料のクレジットカードだけではありません。

保険やサービスが充実しており、おトクに使えるゴールドカードを紹介します。

第1位.楽天ゴールドカード

楽天市場で買い物するといつでもポイント還元率が5%です。

また、楽天ポイント加盟店での利用ではポイントが3倍になります。

ゴールドカードなので、各種保険や北海道から沖縄まで国内線の主要空港・韓国の仁川空港・ハワイのホノルル空港なども無料で利用することが可能です。

上で紹介した一般の楽天カードよりも審査が厳しくなります。

「一般の楽天カードと楽天ゴールドカードは、どっちがおトクなの?」と疑問を持つ人もいるでしょう。

楽天市場だけを利用した場合、年間216,000円以上お買い物する人は、ゴールドカードの方がおトクです。

メリット

・ポイント最大還元率が5%
・国内、国外の空港ラウンジが無料で利用可能

デメリット

・年会費が2,160円必要
・楽天市場、楽天ポイント加盟店以外でのポイント還元率は1%

POINTこんな人におすすめ
楽天市場でよくお買い物する人におすすめです。
安い年会費でゴールドカードを持ちたい人。

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第2位.Amazonゴールドカード

買い物サイトとして有名なAmazonが発行しているのが、Amazonゴールドカードです。

還元率は最大で2.5%になります。

Amazonが発行するクレジットカードには、Amazonクラシックカード・Amazonゴールドカードの2種類あり、以下のような違いがあります。

Amazonのヘビーユーザーには、Amazonゴールドカードがおすすめです。

すでにプライム会員に登録している人がAmazonゴールドカードに登録すると、プライム会員費である3,900円を月割りで返金してもらえます。

なので、プライム会員登録者の人は、Amazonゴールドカードの年会費を割引利用することで、実質420円で利用可能です。

マイペイすリボに登録をおこなうと、年1回以上の利用で年会費が半額の5,400円になります。

WEB明細を利用することで1,080円の割引が適用されるので、5,400円から1,080円を差し引いた、4,320円まで下がります。

4,320円からAmazonゴールド会員の特典であるプライム会員の料金である3,900円を差し引いた、420円が実質年会費です。

プライム会員でAmazonクラシックカードを利用した場合の還元率は2.0%になり、Amazonゴールドカードを利用した場合の還元率は2.5%なので、還元率は0.5%の違いがあります。

還元率0.5%と実質年会費420円を考慮すると、Amazonで年間84,000円以上お買い物する人は、おトクになります。

注意点は以下の2つがあります。

1つ目は、いきなりAmazonゴールドカードに申し込まないことです。

Amazonクラシックカードに入会することで5,000ポイントを受け取ることができますが、Amazonゴールドカードにはそのような特典はありません。

なので、まず最初にAmazonクラシックカードに入会して、5,000ポイントを受け取ってからAmazonゴールドカードに切り替えるのが、おすすめです。

2つ目は、使用できるブランドはMastercardだけです。

VISA・JCBなどのブランドは使用できません。

Mastercardは、国内・国外の両方で幅広く利用できます。

メリット

・安い年会費でゴールドカードを利用できる
・Amazonでお買い物するときの還元率が高い

デメリット

・使用できるブランドがMastercardのみ
・年会費の割引条件がやや複雑

POINTこんな人におすすめ
Amazonでよくお買い物する人におすすめです。
安い年会費でゴールドカードを持ちたい人。

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第3位.オリコカード ザ ポイント プレミアムゴールドカード

このクレジットカードのメリットは以下の4つです。

・入会後6ヶ月間は還元率が1%加算
・iDとQUICPay利用でポイント加算
・オリコモールの利用でポイント加算
・au WALLETへのチャージでポイント加算

入会後6ヶ月間は還元率が2%

入会してから6ヶ月間は、ポイント還元率が2%になります。

なので、引っ越しをする・家具を買い換えるなど、支払いが増えるタイミングで入会するのがおすすめです。

しかし、2%のポイントアップは、50万円分決済までと上限が決められています。

入会後6ヶ月間で50万円分の支払いの予定があるときに入会しましょう。

iDとQUICPay利用でポイント加算

iD・QUICPayなどの電子決済をすることで0.5%のポイントが加算されます。

電子決済は、暗証番号の入力やサインなどは必要なく、ワンタッチで決済できるのが特徴です。

店員にクレジットカードを渡すことがないので、スキミング・クレジットカード情報を見られる心配はありません。

電子決済は以下のチェーン店など対応しています。

コンビニ ・セブン・イレブン
・ファミリーマート
・ローソン
・デイリーヤマザキ
・サークルKサンクス
・ミニストップ
カフェ ・コメダ珈琲店
ファミレス ・ロイヤルホスト
・デニーズ
・餃子の王将
家電量販店 ・ビックカメラ
・ヨドバシカメラ
ドラッグストア ・マツモトキヨシ
・ココカラファイン
牛丼 ・すき家
ハンバーガー ・マクドナルド
・ロッテリア
・モスバーガー

オリコモールの利用でポイント加算

ネットショッピングする際は、オリコモールを経由することで、ポイントが加算されます。

加算されるポイントの内訳は以下のようになっています。

通常のオリコポイント1%+オリコモール経由加算ポイント1.0%+ショップ毎に設定された加算ポイント=トータルのポイント

オリコモールでポイントが特別に貯まるお店の中で利用者が多いお店のポイント数は以下の表を参考にしてください。

ショップ名 カード
還元率
特別
ポイント
ショップ
ポイント
合計
還元率
Amazon 1.00% 1.00% 0.50% 2.50%
Amazonファッション 1.00% 1.00% 0.50%〜4.50% 2.50%〜6.50%
楽天市場 1.00% 1.00% 0.50%〜15% 2.5%〜17%
楽天ブックス 1.00% 1.00% 0.50% 2.50%
楽天トラベル 1.00% 1.00% 0.50%〜2.00% 2.50%〜4.00%
Yahoo!ショッピング 1.00% 1.00% 0.50% 2.50%
LOHACO 1.00% 1.00% 1.00% 3.00%
ヤフオク! 1.00% 1.00% 0.50% 2.50%
ビックカメラ.com 1.00% 1.00% 1.00% 3.00%
ZOZOTOWN 1.00% 1.00% 0.50% 2.50%
DHC 1.00% 1.00% 0.50%〜1.50% 2.50%〜3.50%
ポンパレモール 1.00% 1.00% 0.50% 2.50%
ベルメゾンネット 1.00% 1.00% 0.50% 2.50%
dショッピング 1.00% 1.00% 2.00% 4.00%
じゃらんnet 1.00% 1.00% 0.50%〜1.5% 2.50%〜3.50%
セブンネットショッピング 1.00% 1.00% 1.50% 3.50%
ニッセンオンライン 1.00% 1.00% 1.00% 3.00%

au WALLETへのチャージでポイント加算

プリペイド式のau WALLETカードを持っている人はポイントを二重取りすることが可能です。

・オリコゴールドカードでau WALLETカードにチャージしてポイント1%加算
・au WALLETカード決済でポイント0.5%獲得

トータル1.5%のポイントが獲得できます。

※注意点

au WALLETカードにチャージする場合は、Mastercardのブランドでなけらばなりません。

メリット

・入会後6ヶ月間はポイント還元率が2%
・電子決済で0.5%のポイント加算

デメリット

・空港のラウンジは使えない
・ポイントの有効期間が1年間

POINTこんな人におすすめ
色々なネットショップでショッピングする人
電子決済を利用したい人

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高還元率クレジットカードの上手な選び方

ここまでは、基本の還元率をもとにして、ランキングを紹介しました。

しかし、実は人によってもっともおトクなクレジットカードは違うんです!

あなたにとってもっともおトクなクレジットカードを選ぶには、還元率の高さと以下の3つが重要です。

・ポイントの交換先
・ポイントの有効期限
・よく利用する店での還元率

3つの項目を順番に説明します。

ポイントの交換先を確認しよう


いざ、クレジットカードの溜まったポイントを使おうと思っても、「交換先が少なくて使いづらい」ということはよくある話です。

なので、契約する前に必ず交換できるポイントの種類を確認しましょう。

人気なのは、Tポイントや楽天ポイントに交換できるクレジットカードです。

ポイントの交換先が多ければ、色々なサービスで使えるので、期限切れで失効するリスクも低くなります。

ポイントの有効期限を確認しよう


高還元率クレジットカードのポイント有効期限の多くは1年です。

「ポイントを取得した日から1年間有効」、「ポイントを取得した月から1年間有効」などクレジットカード会社によって有効期限の定義が違います。

キャンペーンを利用して、手に入れたポイントは有効期限が通常よりも短い場合があるので、注意が必要です。

POINTポイント永久不滅はセゾンカードポイントを使い忘れそうな人はセゾンカードがおすすめです。
還元率は低いですが、貯めたポイントをしっかり使いたい人にぴったり

よく利用する店で高還元率のクレジットカードにも注目しよう


特定のお店で還元率がかなり高くなるクレジットカードもあります。

例えば、楽天カードなら楽天市場で買い物をすると還元率が4%に!

このように、自分がよく利用するお店で還元率が高くなるクレジットカードを選ぶのも、一つの方法です。

特定のお店の利用目的で選ばれていお得なクレジットカードは以下の通りです。

  • 楽天カード →楽天市場で還元率4%
  • Amazonクラシックカード→ Amazonで還元率1.5%
  • Yahoo! JAPANカード→Yahoo!ショッピングとLOHACOで還元率3%

自分がよく利用するサービスで、1番おトクになるクレジットカードを選びましょう。

クレジットカードは2〜3枚使った方がおトク

「楽天市場での決済には楽天カード」、「Amazonでの決済にはAmazon Mastercard」など使い分けることで、よりおトクに使えます。

ただし、クレジットカードを増やしすぎると管理するのが面倒になるので、保有するクレジットカードは3枚までにしておくのがおすすめです。

 

納税・公共料金の支払いにクレジットカードはおトクなの?

クレジットカードを使えば公共料金の支払いにもポイントが貯まります。

なので、普段の買い物だけでなく、毎月支払う必要がある公共料金などもクレジットカード払いにしましょう。

公共料金


電気・水道・ガス・家賃の支払いにもポイントが貯まります。

なので、コンビニ払いすよるよりも、クレジットカード払いした方がおトクです。

税金


税金のクレジットカード払いはおトクではないのでおすすめしません。

理由は、税金の支払いをクレジットカード払いにすると、決済手数料を負担しなければならないからです。

手数料の料金は、支払額が10,000円を超えるごとに決済手数料82円が追加されます。

決済手数料が発生しない、銀行引き落としの方がおすすめです。

年金


年金はクレジットクレジットカードで支払った方がおトクになります。

理由は、年金のクレジットカード支払には、決済手数料が発生せず、利用額に応じてポイントが貯まるからです。

(国民健康保険・住民税のクレジットカード支払いには決済手数料が発生します。)

 

クレジットカードのQ&A


クレジットカードに関する様々な疑問について答えます。

Q.貯まったポイントを確認する方法は?


A.クレジットカード会社によって違いますが、ハガキ・ネットで確認できます。

・ハガキ・・・登録した住所に定期的に送られてくるので、届いたタイミングで確認できる

・ネット・・・公式サイトにアクセスして、マイページにログインすることで、いつでも確認できる

楽天カードの場合、ネットで確認することが可能なので、その方法を説明します。

以下の4つの手順を参考にしてください。

手順1.楽天の公式サイトにアクセスします。
楽天の公式サイトはコチラ

手順2.ユーザーID・パスワードを入力してログインします。

手順3.「楽天ポイントカード」をクリック。

手順4.画面右側に保有しているポイントが表示されます。

Q.ポイントの有効期限は?


A.有効期限はポイントを獲得してから1年間に設定しているところがほとんどです。

クレジットカード会社によって有効期限は違うので、契約するまえに必ず確認しましょう。

Q.使いやすいクレジットカードの基準は?


A.1つの基準として、ポイントの交換先が多いことが挙げられます。

使用できる機会の多い、Tポイント・マイル・商品券などに交換できることが使いやすさの基準です。

使いやすさだけで考えると、ポイントの交換先が多いJCBカードがおすすめ。

Q.ゴールドカードの方が還元率が高い?


A.楽天カード・Amazonカードなど流通系のカードは、ゴールドにすることで還元率が高くなるクレジットカードもあります。

しかし、ほとんどのゴールドカードは還元率が高くなることはありません。

ゴールドカードは、あくまで保険・サービスを充実させることが目的です。

Q.還元率の計算方法は?


A.例えば100円のクレジットカード利用で1円分のポイントが貰える場合、ポイント還元率は1%になります。

計算式:(得られるポイント価値)÷(購入金額)=ポイント還元率(%)

Q.永久不滅ポイントは本当におトク?


A.ポイントが永久不滅なのはセゾンカードだけになり、還元率は0.5%なのでおトクではありません。

還元率だけで考えると、P-one Wizカードがおすすめです。

Q.商品券と交換できる?


A.ほとんどのクレジットカードは、Amazonギフト券・iTunesカードに交換できます。

JCBが発行しているクレジットカードは、全国の百貨店・スーパー・飲食店で使えるJCBギフトカードに交換可能です。

Q.ポイントはマイルと交換できるの?


A.ほとんどのクレジットカードは、JALマイル・ANAマイルの一方または両方に交換できます。

三越伊勢丹が発行しているエムアイカードは、JALマイル・ANAマイルの両方に相互交換が可能です。

Q.ポイントはキャッシュバックできるの?


A.VIASOカード・SBIカードは、ポイントをキャッシュバックできます。

キャッシュバックされたお金は銀行に振り込まれる形になり、振込先の銀行口座を指定することが必要です。

Q.モバイルsuicaのチャージにおトクなクレジットカードは?


A.ビックカメラSuicaカードがおトクです。

ビックカメラSuicaカードをおすすめする理由は以下の4つになります。

・チャージ還元率が1.5%
・モバイルSuica年会費が無料(通常は年会費1,030円必要)
・年に1回の利用でクレジットカードの年会費無料
・定期券機能付き

モバイルsuicaに関しては、ビックカメラSuicaカードのサービスが1番充実しています。

 

まとめ

状況によってクレジットカードを使い分けることで、よりおトクにポイントが貯まります。

ちなみに私はイオンをよく使うので、イオンカード WAON一体型(G.Gマーク付)のカードを使っています。
毎月20日・30日のお買物代金5%OFFが嬉しくて、お買い物日にしています。

あなたもお気に入りのクレジットカードを使い、ポイントを有効活用して、おトクな生活を送ってくださいね。

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