2018.09.032018.09.06

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あなたにぴったりの火災保険を見つける!火災保険は「イッカツ」で比較

あなたにぴったりの火災保険を見つける!火災保険は「イッカツ」で比較


家を購入したり、借りたりするときに加入しなければいけない火災保険。

万が一火災などが起きてしまった時のことを考えて、必ず加入しておかなくてはいけませんよね。

でも、火災保険ってたくさんの保険会社がありすぎて、どれが自分にぴったりの保険なのか迷ってしまいます。

そんなときには、火災保険一括見積もり依頼サイト「イッカツ」おすすめです。

「イッカツ」を使えば、あなたの必要な補償や特約に合わせた火災保険の見積もりをすることができるので、余計な保険をつけて無駄に保険を払い続けることが無くなりますよ。

今回は、そんな火災保険の基本や比較サイト「イッカツ」の特徴や見積もり方法を紹介していきます。

火災保険選びで失敗して損をしないように、ぜひ確認してください。

建物と家財を守る「火災保険」


火災保険とは、火災などが起きた際、建物や、建物の中にある家具などの損害を補償するものです。

もし大事な家が火事に合ってしまうと、取り返しがつかないほどの大きな被害にみまわれてしまいます。

そんな時でも、火災保険に加入していれば被害にあった建物や家財を保障してくれるので、万が一の自体にも安心して備えることができるんです。

「自分は大丈夫」と考える人もいるかと思いますが、その考えは危険です。

例えば、自分で起こした火事でなく近隣で起こった火事が燃え移った場合でも、火災保険に入っていなければ補償をうけることができません。

そのため、火災保険には必ず加入しておくべきだといえるでしょう。

火災以外も補償してもらえる

火災保険というと、火災が起きた際のみの保険のように思われがちですが、火災以外にも保険対象となります。

そのため、どこまでを保険の対象とするかをきちんと明確にしておかなければいけません。

  • 火災:火災で建物が焼けたり落雷によって電化製品がショートして壊れてしまった
  • 風災:台風で建物が飛ばされたり、窓ガラスが割れてしまった
  • 水災:大雨による床上浸水や土砂崩れによる建物の損壊など
  • 日常災害:「盗難で家財が盗まれた・損傷された」など
  • その他破汚損:「ドアにものをぶつけた」「うっかりものを壊した」など

また、火災保険では「建物」と中にある「家財」に対して、それぞれ別に保険をかけなくてはならない決まりもあります。

例えば、建物と家財の両方に保険をかけることもあれば、建物だけに保険をかけて保kん量を安く抑えている人もいます。

このように、自分の住んでいる地域の気候の特徴や用途などあらゆることをよく考え、これから加入する火災保険は本当に自分に適したものなのかを選んでいく必要があるんです。


なぜ比較が必要?


火災保険には様々な種類があり、さらに種類によって対象物も変わってきます。

そのため、どの範囲まで保険を効かせたいか、自分にとって必要な内容であるかを入念に考える必要があります。

また、火災保険は保険の内容が改定されることもあり、気づかずにそのままにしていたら、本来支払う額より多くの額を支払ってるということも・・・

さらに火災保険は民間業者が営業しているため、保険会社によって補償内容や料金に差が生じてしまいます。

せっかく選ぶならいらないものは省き、必要なものだけがついた最適な保険を選びたいですよね。

そのため、火災保険は複数の業者を比較して選んだ方が絶対お得なんです。


火災保険の比較は「イッカツ」がおすすめな理由


火災保険を選ぶときには、複数の火災保険をまとめて比較検討して自分に最も合った保険を選び出してくれる「イッカツ」を使うととても便利です。

火災保険比較サイト「イッカツ」がおすすめな理由は主に以下の3つ!

  • 見積もりが簡単で手間いらず
  • 16社から自分にぴったりの業者を探せる
  • しつこい電話営業がない

それぞれ、どのような特徴があるのかみていきましょう。

理由1. 見積もりが簡単で手間いらず

火災保険をイッカツを使うと、公式サイトで条件を入力するだけであとは全てイッカツが業者の選定を行ってくれます

条件の入力には数分しかかからないので、ほとんど比較にかける手間はかかりません。

また、比較結果も一覧で確認できて、各保険会社のメリットやデメリットが一目でわかります。

そのため、保険業社の比較にほとんど手間がかからないんです。

もちろん、見積もりは無料ですので、気軽に比較できるのもいい点ですね。

理由2. 「16社」から自分にぴったりの業者を探せる

イッカツで火災保険を選ぶことで、料金や保険内容において一番納得できる保険業者を選ぶことができます。

なぜなら、イッカツでは16社もの保険業者から、あなたに合った業者を厳選してくれるからです。

自分一人で保険の比較を行おうとすれば、2〜3社で比較するだけでも一苦労ですよね。

それに、一社ずつ資料を請求していくのもかなりの労力を強いられます。

ただ、2〜3社でも比較の数は圧倒的に足らないので、業者を決めた後に「もっと安くて良い条件の保険があった」ということが起きてしまうかもしれません。

そんな時、イッカツを使えば16社の保険業者から自分に一番合った保険業者を選ぶことができます

そのため、保険業者をもれなく比較することができるので、保険選びで失敗することがなくなるんです。

理由3. しつこい電話営業がない

火災保険の資料を請求するとよく、何度もしつこく電話がかかってきて、「めんどくさいな」と感じることも多々あると思います。

しかし、保険の比較検討をしないと自分に合わない保険業者を選んでしまう可能性があるので、資料請求は避けて通れませんよね。

こんな時にも、イッカツを使えばしつこく電話営業をされることがないので、保険業社の電話対応に追われる心配は無くなります。

このように、業者の電話営業を避けられるという意味でもイッカツは役立ちますよ。


比較するときに重視する4つのポイント


火災保険を選ぶときに、何を重視すればいいのか迷ってしまいませんか。

そんなときには、以下の4つのポイントをチェックしておけば、自分に必要な保険内容がわかります。

  • 補償の範囲
  • 保険料
  • 特約
  • 【見直しの場合】解約返戻金

それぞれ詳しくみていきましょう。

補償の範囲


火災保険と一口に言っても、種類や対象は様々で、それによって、補償の範囲も変わってきます。

まず、建物のみに補償がほしいのか、建物の中の家具などの物にも補償が欲しいのかでも変わってきます。

また火災や風災以外にも空き巣や盗難、排水管の破裂などの水漏れ、大雨や洪水による水害への補償までしてくれるものもあります。

火災保険を比較するときには、この補償をしてくれる範囲もしっかり確認しておきましょう。

保険料


特に気になるのが「保険料」ですよね。

火災保険の全国の平均的な相場は、以下の通りです。

  • 一般的な木造構造:7000~30000円/年
  • 鉄骨、軽量鉄筋:4000~16000円/年
  • マンション:4000~11000円/年

保険料に幅があるのは、オプション内容が人によって違うことが挙げられます。

全てを補償するフルカバーのものもありますが、自分の必要なもののみ選び、不必要なものを外せばより安く済ませることが大事です。

特約(オプション)


火災保険には火災による損害の補償だけでなく、様々な特約をつけることができます。

例えば、住んでいる家からの出火が原因で近隣の家にまで火災が広がってしまったとき、大変な損害が出てしまい困りますよね。

このような時に、自分の家だけでなく、広がってしまった自分の家以外の家への補償もしてくれるものもあります。

さらに、以下のような場合も火災保険でカバーしてもらえるものもあります。

  • 外出時に、持ち歩いていたものが壊れてしまった場合
  • 他人やデパートなどお店に陳列されている商品を壊してしまった場合
  • 自宅の屋根などの一部が壊れたことにより、他人に怪我をさせてしまった場合

また、特約だけでの契約はできないので、必ず主契約となるものに追加で加入する必要があります。

【見直しの場合】解約返戻金


火災保険に加入し、前もって数年分まとめて支払ってしまったものの、急に引っ越すことになってしまった、なんてこともありますよね。

支払ってしまったお金は戻ってこないのかと心配になる方もいると思いますが、そのようなときに解約返戻金を受け取ることができます。

ただし、全額が戻るわけでなく、契約した保険会社や、年数、契約内容などにより、戻る額が違うので、注意が必要です。

それも見越して、火災保険の見直しをおすすめします。

また、100パーセント引越しする予定がない方の場合、解約返戻金の制度がない保険もあり、その分保険料が安くなるという場合もあるので、それも考慮する必要があります。


比較できる保険会社とその特徴

火災保険比較サイト「イッカツ」は、16社もの保険会社を比較することができます。

ここで、比較できる保険会社は以下の16社です。

  • チャブ保険
  • AIG損保
  • SBI損保
  • 共栄火災
  • 損保ジャパン日本興亜
  • 楽天損保
  • SBI少額短期保険
  • ジャパン少額
  • あいおいニッセイ同和損保
  • 三井住友海上
  • セコム損害
  • 東京海上日動
  • 日新火災
  • ジェイアイ損害火災
  • セゾン自動車火災

それぞれどのような特徴があるのかみていきましょう。

保険会社1.チャブ保険


チャブ保険というとあまり聞きなれませんが、もともとは「エース損害保険会社」が社名変更しました。

火災や落雷、風災など多くの補償がついた「住宅総合保険」がベースとなっています。

保険会社2.AIG損保


AIG損保は「ホームプロテクト総合保険」というものがあり、自分のほしい内容をカスタマイズしていくことができます。

様々な割引制度や付帯サービスがついているので自分に合わせて保険内容を細かく決めることができます。

保険会社3.SBI損保


SBI損保は基本となる補償の「火災、落雷、破裂・爆発」に加え、水災、風災などの 豊富な補償ラインナップから、自身で自由に補償内容をお選ぶことができる火災保険です。

ノンスモーカー割引や、オール電化割引などユニークな割引もあります。

保険会社4.共栄火災


共栄火災では、個人用火災総合保険の安心あっとホームと、賃貸住宅入居者向け個人用火災保険のすまいるリビングの2種類があります。

火災事故から自然災害までの幅広い補償プランがあります。

保険会社5.損保ジャパン日本興亜


損保ジャパン日本興亜では、基本的な火災や落雷、風災などから盗難や事故までさまざまな補償が選べます。

またトラブル等で困った際に、専門業者を手配しての応急処置や、電話での相談等に対応する「すまいとくらしのアシスタントダイヤル」というサービスがあります。

何かあってもすぐ対応してくれるという点は良いですね。

保険会社6.楽天損保


楽天損保の特徴としては「自由に補償をえらべる」「時価ではなく新価で支払われる」「家財の保険金額も選べる」という3つを掲げています。

こちらも基本の補償に、自分の好きな補償を加えてカスタマイズすることが可能です。

パンフレットの補償内容ごとに、何パーセントのお客様が加入しているのかも見ることができ、参考にすることができますよ。

保険会社7.SBI少額短期保険


SBI少額短期保険はSBI損保と提携していて、SBI損保の火災保険(住まいの保険)の取扱代理店として機能しており、保険契約の締結の媒介をしています。

火災や自然災害、盗難や水漏れなど幅広い補償が充実しています

保険会社8.ジャパン少額


ジャパン少額は住まいroom保険という名で賃貸住宅に入居する際の様々なリスクを補償してくれます。

免責なしで、家財損害額は再調達価格基準、オーナー契約、法人契約、ルームシェアも可能です。

保険会社9.あいおいニッセイ同和損保


あいおいニッセイ同和損保は基本の補償に地震保険や特約(オプション)を自分の好みで付け加えていくスタイルです。

困ったことがあった時、スピーディーに対応する無料のサービスがついています。

迅速で優しい事故対応サービスの実現に力を入れており、何かあったとき、安心です。

保険会社10.三井住友海上


三井住友海上の火災保険は保険内容がシンプルなため、わかりやすいと人気な火災保険です。

わかりやすく、シンプルな補償内容のため選択しやすいのが特徴です。

保険会社11.セコム損害保険


セコム損害保険はワイドプラン、ベーシックプラン、スリムプランの3つの基本補償プランがあり、そこに各自で特約をプラスしていくスタイルです。

充実の各種割引で、保険料が割引になったり、基本補償に免責金額を設定したりすることができます

ホームセキュリティ割引、建物築浅割引、オール電化住宅割引がついているのでそこも考慮して選ぶとより良いプランを組むことができます。

保険会社12.東京海上日動


東京海上日動の火災保険は、住宅や家財をリスクから守ってくれます。

事故防止情報やメディカルサポートなどを無料のサービスが魅了的です。

保険会社13.日新火災


日新火災は、マンションや持ち家、賃貸など利用者に合わせた火災保険があります。

住宅によって簡単に選ぶことができるので、保険選びを住居だけで決めてしまいたいという人におすすめです。

保険会社14. NIA


ニューインディア保険会社は、インドの国有保険会社で、専用住宅、収容家財を対象とする住宅総合保険と、店舗、事務所、併用住宅の建物および収容動産を対象とする店舗総合保険の2つにわかれています。

保険会社15.ジェイアイ損害火災


ジェイアイ損害火災はiehoいえほと呼ばれる補償選択型住宅用火災保険があり、自分に必要な補償を自由に選べる火災保険です。

ファイナンシャルプランナーが、その人にあったプランを考えてくれ、新築、浅築ほどお得になっています

また全てダイレクト型なので店舗を持たない分安くなっています。

保険会社16.セゾン自動車火災


セゾン自動車火災は、自由に補償を選べ、時価でなく新価での支払い、家財や保険金額を選べるという特徴があります。

ですから、より自分に合った補償内容をカスタマイズすることができます。


3~5分で簡単比較


火災保険比較サイト「イッカツ」での比較の仕方はとても簡単です。

以下の順で選択していくだけなのです。

  • 見積もり対象物件を選択
  • 見積もり対象物件の都道府県を選択
  • 市区郡を選択

選択したら、「無料で複数社へお見積もり!」をボタンを押します。

その後は、必要な情報を入力していきます。

建物について

次に保険を契約する建物についての情報を入力します。

  • 建物の種類
  • 建物の設備
  • 延床面積
  • 建物の完成年月日
  • 引渡し予定日、または現契約満期日
  • 住宅ローンの借入状況

それぞれ入力していくだけですが、情報が書かれた書類等は準備しておくと、入力がスムーズに進められるでしょう。

補償について

次に、補償の情報を入力します。

  • 補償において最も重視するポイント
  • 希望の補償開始日
  • 保険期間
  • 地震保険の希望
  • 耐震構造
  • 建物の保険金額
  • 家財保険の希望
  • 水災補償の希望
  • 破損・汚損への補償
  • 個人賠償責任保険特約の補償【任意】
  • お役立ちサービスの希望
  • 保険証券・見積もり内容の添付
  • 現在の保険料、他者提案の保険料
  • 現在加入の保険会社

こちらでも、必要な書類や希望する特約はあらかじめ決めておくといいですね。

見積書の送付先

最後に、見積書の送付先を入力していきます。

  • 氏名
  • フリガナ
  • 電話番号
  • メールアドレス
  • 日中の連絡可能な時間帯

これらを入力後、「見積を依頼する」ボタンを押して完了です。

すると、最後に見積書を作成しくれる保険代理店が表示されます。


契約までの流れ


見積もりを依頼したあと、火災保険を契約するまでの流れは以下の通りです。

  1. 見積もり依頼
  2. 提携保険代理店から申し込み内容連絡の確認
  3. 見積もり提示
  4. 申し込みと書類のやりとり
  5. 加入

見積もりを依頼してからは提携保険代理店から見積もりを提示されるまでは、約3~5週間かかります。

そのため、余裕をもって依頼を進めることをおすすめします。

こんな時「イッカツ」は便利!


ここからは、実際に「イッカツ」を利用したことで、保険料金を安くする例を紹介していきます。

◆ 例1. 賃貸契約の際に加入した火災保険を見直して節約


賃貸マンションなどに住んでいる人は、契約をする際に火災保険について紹介され、言われるがままに契約した人も多いのではないでしょうか。

実は、不動産契約の際に進められた火災保険は、不要なオプションなどがつけられていて、他の保険会社よりも割高な場合があります。

例えば、「近くに家が隣接していないのに「近隣の家への損害に対する保証」が組み込まれている場合などがあります。

それ以外にも、水害がほとんどないような地域なのに「水災保証」がついている場合があるなど、払う必要がないような料金まで支払ってしいる場合があります。

そのため、賃貸を借りた際に火災保険に入る場合は、一度「イッカツ 」で保険を比較検討しておくと良いでしょう

◆例2. 保険代理店を使わずに節約

保険を契約する際に、保険会社と保険加入者との間に入って契約手続きを進めてくれる時に便利な「保険代理店」ですが、代理店を通すことで保険の料金が高くなってしまうことがあります。

なぜなら、代理店を通すことで店舗の費用や代理店スタッフの人件費が保険料に上乗せされてしまうからです。

そんな時、インターネット上で比較検討してくれる「イッカツ 」を利用すると、料金を安く抑えられる場合があります

イッカツは、ネットで条件を伝えて比較検討をしてくれるので、代理店のように店舗スタッフを構える必要がなく、料金の上乗せもそこまで高くはありません。

そのため、代理店ショップに行かずに保険を比較検討して料金を低く抑えることができるのです。


よくある質問


火災保険に関するよくある質問をまとめてみました。

風災、雹災、豪雪による補償とは?

台風などによる暴風、雹(ひょう)、豪雪などの自然災害が原因で、建物に損害が生じた場合に保険金が支払われます。

これらの事故の後の取片づけ清掃、搬出など後片づけにかかる「残存物取片づけ費用」も含まれます。

具体例
 

  • 台風により、屋根が破損した
  • 豪雪でボイラー、水道管が破損した
  • 雹(ひょう)で、バルコニーの屋根に穴が開いた


火災保険で、盗難も補償されますか?

盗難の保証をつけることも可能です。

ただし、オプションに入らなければ適用されない場合がありますので、契約する保険会社の内容をよく確認しておくと良いでしょう。

見積もりをするのにお金はかかりますか?


見積もりは全て無料でできます。

わからないことがあれば、まずは一度相談して見てください。

まとめ


火災保険は、色々な種類があり、補償の対象もそれによって変わってきます。

どこまで補償がほしいのか、また不必要なものまで対象にしてないかなどをもう一度考えてみましょう。

そして、イッカツで請求すれば、同じ内容でより安い保険会社を見つけることが出来ます。

誰でも簡単に比較することができるので、今自分の加入している保険よりもっとお得で良いものがある場合もありますよ。

イッカツでまとめて、16社に見積もりを出し、ベストのものを選択してください。


下記のページで火災保険の比較ランキングを紹介しているので、チェックしてみてください!

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