2018.08.072018.08.14

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ネットショップより簡単?ふるさと納税なら「さとふる」で決まり!

ネットショップより簡単?ふるさと納税なら「さとふる」で決まり!

ふるさと納税の人気が高まってますよね。

あなたも「税金控除でお得にご当地品がもらえる」「地域支援に繋がる」といった理由で、ふるさと納税を始めたいと考えているのではないでしょうか。

そこで今回紹介したいのが、認知度・利用意向で2年連続No.1に選ばれたふるさと納税サイト「さとふるです。

さとふるは、誰でも簡単に使えると評判で、初心者がふるさと納税を始めるのにぴったりですよ。

面倒な確定申告をしなくても良い「ワンストップ制度」も行なっているので、ぜひチェックしてみてくださいね。

最近話題のふるさと納税!人気の理由は?

ふるさと納税が人気だとテレビやインターネットで見たことはありませんか?

総務省の自治税務局が行った調査によると、ふるさと納税の受け入れ件数は年々増えており、平成28年には総額28億にも及ぶ勢いを見せています。

これだけのお金が地方に寄付されているのをみると、「たくさんの人がふるさと納税をしているんだな」というのも実感できますよね。

では、ふるさと納税はなぜここまで人気が出てきたのでしょうか?

いくつか理由を見ていきましょう。

お得に全国のご当地品がもらえる

ふるさと納税の魅力は、何と言っても全国各地のご当地品がもらえること。

地方の食べ物は旅行の時にしか食べることはできませんでしたが、ふるさと納税ができてからは全国どこにいてもご当地品を手に入れられるようになりました。

さらに、ふるさと納税は寄付した金額の分を自身の税金から控除してもらえるため、実質負担する金額は2000円で済んでしまいます

そのため、お得に全国のご当地品が手に入ると話題を呼び、年々ふるさと納税を始める人が増えているんです。

地域活性・復興支援に繋がる

ふるさと納税で地方にお金を送ることは、地方活性に繋がります。

たとえお礼品が目当てだったとしても「この商品はどこで作られているんだろう?」「こんな自治体があるんだ」というように、地方について関心を向ける良いきっかけになるでしょう。

さらに、震災などの災害があった地域にふるさと納税をすることで、復興支援をすることができます

これにより、忙しくて現地まで行けないひとでも被災地の支援ができると人気なんです。


ふるさと納税するなら「さとふる」!

せっかくだから自分もやってみようと思っても、ふるさと納税のサイトはたくさんあるので、どれを使えばいいのか悩んでしまいます。

そこで紹介したいのが、ふるさと納税サービスの中でも人気のサイト『さとふる』です。

さとふるが人気な理由は、なんといっても「誰でも簡単にふるさと納税ができること」です。

スマートフォンやパソコンからの手続きが簡単で、まるでネットショッピングをするかのようにふるさと納税ができてしまいますよ。

このように、さとふるは初心者でも簡単にふるさと納税ができるように工夫されているので、たくさんの人に支持されているサービスなんです。


「さとふる」が人気な3つの理由

さとふるは、ふるさと納税のサイトの中でもトップクラスに人気のサイトです。

「ふるさと納税に関するアンケート」においても認知度・利用意向で2年連続No.1に選ばれています。

では、さとふるが多くの利用者に支持されるのはどんな理由があるのでしょうか?

その理由を大きくわけて3点紹介していきます。

  1. 簡単にふるさと納税できる
  2. お礼品の数がトップクラス
  3. お礼品がすぐに届く

では、一つ一つみていきましょう。

簡単にふるさと納税ができる

「さとふる」は初心者の方でも簡単にふるさと納税ができるように、次のような点に配慮されています。

  • お礼品を探しやすい
  • クレジットカードで支払える
  • 控除額がシュミレーションですぐわかる

まず、さとふるは気になる自治体のお礼品も地域別に検索できるので、とてもお礼品が探しやすいです。

人気のお礼品も、ランキング別で紹介してくれているので、話題の商品もすぐに確認することができます。

お礼品が見つかったら、あとの手続きは全てインターネット上で完結できます。お支払いも、クレジットカードやコンビニ支払いなど、使いたい方法を自由に選べるのも魅力的です。

そして、気になるのが税金関係の話ですが、税金が控除してもらえる額を「簡単シュミレーション」というサービスですぐに確認できるので、初心者でも簡単にふるさと納税ができるのです。

ふるさと納税というと、「いいサービスなのはわかってるけど、めんどくさそう…」と感じてしまうのが本音ですよね。

でも、実際に使ってみれば、Amazonで商品を買うのと同じような感覚で使えるため、その心配は不要だったということがわかるはずですよ。

お礼品の数がトップクラス

さとふるはお礼品の数も充実しているので、「お礼品が少ない…」と困る必要もありません。

たくさんの自治体がさとふるに登録してお礼品を掲載しており、その数は約30,000品にも及びます

もちろん、これからも登録される自治体のかずは増えていくと予想されるので、それに伴ってお礼品の数もさらに増加していくでしょう。

お礼品がすぐに届く

さとふるは、お礼品が早く届くのも大きな魅力のひとつです。

その理由は、ふるさと納税を受けた後、商品発送などの事後対応もさとふるがきちんと管理しているからです。

他のふるさと納税サイトでは、ふるさと納税をしてもお礼品が届くまでに数ヶ月から半年かかることも少なくありません。

しかし、さとふるは早ければ1週間ほどでお礼品が届くので、長い間待たされることも少ないでしょう。


さとふるなら税金の控除も簡単!

ふるさと納税の魅力は何と言っても税金が控除されることですよね。

寄付した額を確定申告で申告すれば、実質2000円でお礼品がもらえるというのはすでにご存知のことかと思います。

ただ、その際にどうしても気になるのが、税金関係の手続きです。

ふるさと納税を始めたいけど、一歩踏み出せないのは、だいたいこの3つの作業が面倒に感じているからではありませんか?

  • 税金を控除してもらえる限度額がわからない
  • ふるさと納税のためだけに確定申告をしたくない
  • 確定申告でふるさと納税の申請の仕方がわからない

私も始めはこのような手続きが面倒でふるさと納税を避けていましたが、実際に使ってみると、難しくないことがわかりました。

特に、さとふるには、税金控除額を計算してくれる「簡単シュミレーション」や確定申告をしなくても良い「ワンスットップ特例」という制度があるので、想像していたよりも簡単に手続きできるはずですよ。

簡単シュミレーションで控除額を計算


ふるさと納税では、納税したお金を税金から駆除してもらえる上限の額が、年収や家族構成によって変わってきます。

これが、ふるさと納税をややこしくする理由の一つではないでしょうか。

ふるさと納税は、納税したお金をいくらでも控除してもらえる魔法のサービスではありませんので、自分がいくらまで控除してもらえるのかを利用前にしっかり把握しておく必要があります。

そこで、この上限額をすぐに計算してくれるのが、さとふるの「簡単シュミレーション」です。

簡単シュミレーションでは、自身の年収と家族構成を入力するだけで、すぐに控除額の上限がわかります

つまり、この上限額を超えなければ実質負担2,000円でお礼品がもらえてしまうということになります。

「簡単シュミレーション」という名前の通り、控除額額の上限を計算するまでに、早ければ1分もかかりません。

気になる人は一度計算してみるといいですよ。

さとふるの簡単シュミレーションはトップページから

ワンストップ特例が使えるかチェック

会社勤めの人などは、ふるさと納税のためにわざわざ確定申告をするのはめんどうに感じてしまいますよね。

そこで活用したいのが、「ワンストップ特例」という制度です。

ワンストップ特例は、今まで確定申告をしていなかった人が、ふるさと納税をした際に確定申告をしなくても税金の控除を受けられる制度のことです。

ワンストップ特例を使える人は以下の条件に当てはまる人です。

  • 会社勤めなどで、確定申告をする必要がない人
  • ふるさと納税をする自治体の数が5個以内の人

この条件に当てはまる人は、ふるさと納税をした後に、ワンストップ特例の申請書を自治体に郵送するだけで税金の控除を受けられます。

一般的なサラリーマンなどは、この条件に当てはまる人も多いのではないでしょうか。

ワンストップ特例の申請書は「さとふる」のホームページから簡単にダウンロードできるのできるので、準備するのも簡単ですよ。

確定申告が必要な場合

個人で事業している人などで、確定申告を毎年しているケースでは、ワンストップ特例の対象外になってしまいます。

しかし、ふるさと納税をしたから確定申告が難しくなるということはありません。

増える作業としては、ふるさと納税をした団体から渡される受理書を、確定申告の際に提出するだけです。

ちょっとした一手間が加わるだけですので、めんどくさそうというイメージのみでふるさと納税をやってみないのはもったいないですよ。

数万円分のお礼品をもらっても実質2000円で済んでしまう可能性ももありますので、まずは一度、試してみてください。


話題沸騰中!おすすめの自治体を3つ紹介

では、さとふるで人気なお礼品にはどのようなものがあるのでしょうか。

ここでは、さとふるの人気特産品ランキングで上位に上がっていた商品を3点紹介したいと思います。

佐賀牛 切り落とし1kg


こちらは、佐賀県嬉野市に10,000円寄付した際に送られる「佐賀牛切り落とし」です。

美しいスジが入った黒毛和牛でとろけるような舌触りで人気を集めています。

口コミでは、注文してから1週間ほどで届いたという人も多かったので、長く待たされることも少なそうです

税金控除を受ければ、実質2000円で食べられるとあれば、注文しない手はありませんね。

いくら醤油漬100g×6パック


北海道八雲町に10,000円の寄付をするともらえる「いくら醤油漬」です。

100gサイズに小分けされているので、ご飯に乗せて美味しく食べられますね。

なかなか食べられない北海道のいくらがいただけるのは嬉しいです。

このお礼品はさとふる限定のため、他のふるさと納税サイトではもらうことができません

このように、さとふる限定のお礼品も多数掲載されているのも、さとふるを使う一つのメリットですね。

九州産うなぎ蒲焼(特大サイズ2尾)


福岡県飯塚市に10,000円の寄付をするともらえるのが、「九州産うなぎ蒲焼き」です。

九州内で養殖されたうなぎを贅沢に2尾いただくことができます。

ふるさと納税を使えば、家庭でも高級うなぎを手軽に食べられますね


ここだけは注意!さとふるを使う2つの注意点

さとふるは簡単にふるさと納税ができるため、初心者の方にぜひ使っていただきたいサイトです。

ただ、いくつか注意点もあるので、登録前に確認しておいた方が良いでしょう。

主に注意点は2つあります。

  • 家電のお礼品がない
  • ポイントが貯まらない

では、みていきましょう。

家電のお礼品がない

さとふるは返礼品が30000点以上ありますが、その中に家電の返礼品はないため注意しておきましょう。

主にさとふるでは、各自治体のご当地グルメや名産品のみ取り扱っています。

家電をふるさと納税の返礼品としてもらいたいという場合は、家電も取り扱っているふるさと納税サイト「ふるなび」などを使うと良いでしょう。

ポイントがたまらない


さとふるにはサイト内で使えるポイントがありません

他のふるさと納税サイトでは、寄付金に応じてポイントが貯められるというサービスがあるので、そのサービスがついていないのが残念なところです。

しかし、クレジットカード決済で支払いをすれば、カードにポイントがつくので、特に不便を感じるようなデメリットではありませんね。

キャンペーンあり!さとふるのお得な登録方法

ここからは、さとふるの登録方法について解説していきます。

登録といっても、5分で終わるような内容なのですぐに終わりますよ。

具体的に、やるべきことは次の二点です。

  • メールアドレス登録
  • 会員情報登録

この二点は、さとふるのホームページにある「新規会員登録」のボタンから行えます。

まずは、さとふるにメールアドレスを登録します。

登録したメールアドレスに、さとふるからURLつきの返信メールが届きますので、あとはフォームに沿って、名前や住所、支払い方法などを登録していくだけ。

会員登録済ませてしまえば、あとはネットショップのように納税したい自治体を探すだけです。

支払い方法も充実

さとふるはソフトバンクが運営するふるさと納税サイトです。

そのため、スマホ料金払いにもしっかりと対応しています

もちろん、決済方法はそれ以外にも幅広く対応しているため、自分にあった方法を選ぶことができますよ。

  • クレジットカード決済
  • コンビニ支払い
  • auかんたん決済
  • ソフトンクまとめて支払い
  • ドコモ支払い
  • Pay-easy

これだけ支払い方法が充実しているのは嬉しいですね。

お得なキャンペーンも応募可能!


お得なキャンペーンも見逃せませんよね。さとふるにはお得なキャンペーンもついてきますよ。

例えば、2018年8月1日〜31日の間に合計3万円分の寄付をした人の中から抽選で5名の方に「シェラトンホテル」の宿泊券が当たります。

このように、さとふるでは期間ごとにキャンペーンが実地されているので、よく確認しておきましょう。

キャンペーン内容については、さとふるの公式サイトから確認できますよ。


まとめ

人気のふるさと納税サイト「さとふる」の魅力について紹介してきました。

ふるさと納税は難しいと考えている人も多いですが、実際に使って見ると、「意外と簡単!」ということに気づくはずです。

簡単にできる上に、全国各地の美味しいご当地品がいただけるのは、ふるさと納税ならではの魅力でしょう。

また、ふるさと納税をすることは地方活性や復興支援にも繋がるため、地方や被災地のために何かしてあげたいというは、ふるさと納税から初めてみるのはいかがでしょうか。

まずは、自分のふるさとに寄付して見るのも良いですね。

気になる人は、ぜひ一度使って見てください。

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